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地震・津波アラート
揺れ・津波をいち早く(補助)
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🌊 津波警報は震度に関わらず即通知します。※ 通知を許可すると、他の画面を見ていても気づけます。スマホ本体の「緊急地震速報」が最優先です。/データ:P2P地震情報
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地域掲示板
みんなで共有・自動更新
👨👩👧 家族の位置を確認
アプリ内マップで現在地を共有
招待コードを家族に渡すだけで、全員の現在地を地図でまとめて確認できます。会員登録は不要です。
または、もらったコードで参加
共有はOFFです
🔒 位置は共有ON中だけ送信され、最終更新から1週間で自動削除。表示はニックネームのみ。iPhoneはアプリを閉じると更新が止まります。
アプリを使わない方法
LINE・iPhone探す・Googleマップ
SOS 大音量サイレン
助けを呼ぶ・居場所を知らせる
がれきの下や離れた場所にいる時に、大きな音・振動・画面の点滅で助けを求められます。
※ 端末の音量を最大にしてご使用ください。
🍎 iPhoneでは音と画面の点滅で通知します(iOSは振動に非対応)。
懐中電灯
停電時のあかり
画面を白く光らせます。対応端末では「💡LEDライト」でカメラのライトも点きます。端末の明るさを最大に。
LEDバナー
大きな光る文字で伝える
応急手当ガイド
オフラインでも見られます
🫀 心肺蘇生(胸骨圧迫・AED)
①肩をたたき反応を確認 ②反応なし→大声で助けを呼び119通報とAEDを依頼 ③普段どおりの呼吸がなければ胸骨圧迫開始 ④胸の真ん中を強く(約5cm)・速く(1分100〜120回)・絶え間なく押す ⑤AEDが届いたら音声に従う。人工呼吸は訓練を受けた人のみ。
救急隊に引き継ぐまで続けてください。
🩸 出血・止血
①清潔なガーゼ・布で傷口を直接強く押さえる(直接圧迫) ②可能なら傷を心臓より高く ③止まらなければ押さえたまま119 ④布は外さず上から重ねる。
大量出血は一刻を争います。
🔥 やけど
①すぐに冷たい流水で20分以上冷やす(衣服の上からでも) ②水ぶくれは破らない ③広範囲・深い・顔や手のやけどは受診を ④氷や保冷剤は布で包んで。
🦴 骨折・ねんざ
①動かさずその姿勢で固定(板・雑誌+布で) ②冷やして安静 ③強い変形・骨が見える時は触らず119 ④無理に元に戻さない。
🥵 熱中症
①涼しい所へ移動 ②首・脇の下・足の付け根を冷やす ③水分と塩分を少しずつ ④意識がない・反応が鈍い→ためらわず119、冷やしながら待つ。
😮💨 のどの詰まり(窒息)
①咳ができるなら咳を促す ②できない・声が出ない→背中を強く叩く(背部叩打) ③効果なければ後ろから腹部を突き上げる(ハイムリック) ④意識を失ったら心肺蘇生+119。乳児は方法が異なります。
※ 応急手当の目安です。緊急時はまず119へ。可能なら電話で指示を受けながら行ってください。
緊急医療カード
いざという時に提示
緊急連絡先
タップで発信
🌐 Languages / 言語
English・中文・한국어
📢 みんなに広める
隣の人・家族に教えてあげてください
📢 QRコードで、みんなに広めよう!!
この災害情報アプリを、ひとりでも多くの方へ。ご家族・ご近所・避難所の方に、下のQRコードを見せて読み取ってもらうだけで、すぐに使えます。あなたのひと声が、大切な人の命を守ります。みんなで備えよう!!
このQRコードをカメラで読み取ってもらうだけで、隣の人もこのアプリを開けます。
resq-japan-sos.netlify.app
スマホに保存
アプリのように使う
ホーム画面に追加スマホのブラウザから、下の手順でアプリのアイコンを追加できます
- iPhone(Safari): 下の「共有」ボタン ⬆ →「ホーム画面に追加」
- Android(Chrome): 右上メニュー ⋮ →「ホーム画面に追加」
🍎 iPhoneをお使いですね。Safariの下にある共有ボタン(□に↑)→「ホーム画面に追加」でアプリのアイコンが追加できます。
※ ロゴはアプリアイコン・サムネイル等にご利用いただけます(YouTubeカラー版)
災害への備え
防災グッズ(楽天ROOM)
おすすめの備え
🛡 次の災害にそなえて。おすすめの防災グッズをまとめました(購入は楽天市場)
※ 各リンクは楽天ROOM経由の商品ページです。ご購入で運営の支援になります(アフィリエイト)。
災害時の緊急の備えは、まず身近な水・食料・薬・モバイルバッテリーの確保を優先してください。
備蓄チェックリスト
準備できたらタップ
0 / 0 準備完了
目安:水は1人1日3L×3日分。チェックはこの端末に保存されます。
防災マニュアル
いざという時の行動
🏚 地震が起きたら
①まず身の安全。頭を守り、丈夫な机の下へ ②あわてて外に出ない(落下物に注意) ③揺れが収まったら火の始末、ドアを開けて出口を確保 ④スリッパ・靴で足を守る ⑤津波の恐れがある海沿いはただちに高台へ。
🚶 避難のタイミング
①警戒レベル4「避難指示」で全員避難(レベル5は手遅れの可能性) ②高齢者・要配慮者はレベル3で避難開始 ③夜間・大雨で外が危険なら屋内の高い所・崖の反対側の部屋へ(垂直避難) ④持ち出し袋・薬を忘れずに。
🏠 避難所での過ごし方
①水分をこまめに、足首を動かしエコノミークラス症候群を予防 ②手洗い・マスクで感染予防 ③声をかけ合い譲り合う ④困りごとはスタッフへ ⑤情報は公式で確認。無理せず休んでください。
📦 備蓄の目安
①水・食料は最低3日、できれば7日分 ②電気・ガス・水道が止まる前提で ③携帯トイレ、モバイルバッテリー、常備薬、現金(小銭) ④ローリングストック(使いながら買い足す)が便利。
🔌 停電・断水のとき
①冷蔵庫は開閉を最小限に ②断水時はお風呂の水をトイレに活用 ③復旧情報は九州電力・上下水道局で ④通電火災に注意(避難時はブレーカーを落とす)。
📞 家族との連絡方法
①災害用伝言ダイヤル171(録音・再生) ②web171(文字で登録) ③集合場所を事前に決めておく ④電話はつながりにくいのでSNS・メッセージも活用。